気軽に立ち寄れるようになった薬局。

昔は、体調の悪いときに行くなど、限定的な利用法でした。

最近は、ドラッグストアが便利で助かります。

現在の薬局は昔と随分様変わりしました。
昔は薬局といえば病気になったときに行く、体の調子が悪いときに市販の薬を買いに行くところという、限定的な利用方法であり、誰もが気軽に行くところではありませんでした。

とこりがドラッグストアという言葉が浸透し始めた頃から、肉や野菜、総菜なんかまで取り扱うスーパーのような一面も持ち合わせ、老若男女問わず、気軽にフラッと立ち寄れるお店に変貌しました。かくいう私も、そんなドラッグストアを多く利用している消費者の一人ですが、本当に便利で助かっています。

スーパーにも良く行く私にとっては、結構な品数でスーパーより安い食品があり、何故大手スーパーに対抗出来る値段に出来るのか謎ではありますが、有り難いことには変わりがありませんのでよく利用させて貰っています。

病気になっていなくても、体の調子が悪くなくても、必要な医薬品や医薬部外品は日常生活には結構あるもので、私の場合ですとコンタクトレンズのケア用品だったり、医薬品に指定されている歯磨き粉だったり、質の良いマスクだったりです。

この辺はスーパーよりさすがに薬局という専門店だけあり、明らかにスーパーより品揃えが良いので、気軽に薬局に立ち寄れるようになり助かっております。